のれん
連結
- 2022年1月31日
- 698万
- 2023年1月31日 -33.33%
- 465万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)2023/05/09 15:31
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 131,231 131,231 1,539 132,770 のれんの償却費 7,001 7,001 2,328 9,329 持分法投資利益 201,312 201,312 ― 201,312
当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2021年12月20日に行われた株式会社矢澤との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2023/05/09 15:31
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額221,651千円は、会計処理の確定により98,598千円減少し、123,053千円となっております。また、前連結会計年度末ののれんは93,668千円減少し、無形固定資産のその他は26,674千円、繰延税金負債は9,229千円増加しております。
なお、企業結合日における識別可能資産の決定及び認識は、外部の評価の専門家を利用して検討した結果、受注残高150,762千円を認識し、無形固定資産のその他に計上しております。また、確定したのれんの償却期間は、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって償却するため、企業結合の対価の算定の基礎とした事業計画に基づく投資の合理的な回収期間を算定し、5年と決定しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2023/05/09 15:31 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/05/09 15:31
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金属スクラップ等の有価物については、有価物を現場から都度搬出し、スクラップ業者等へ販売することが履行義務となります。有価物の売却収入は取引の性質上、顧客へ移転した財の対価として有価物の搬出先から受け取るものであり有価物に対する支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であることから、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、有価物を出荷した時点で収益を認識することとしております。2023/05/09 15:31
(6) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。