1433 ベステラ

1433
2026/04/24
時価
96億円
PER 予
13.11倍
2016年以降
赤字-199.59倍
(2016-2026年)
PBR
1.7倍
2016年以降
1.32-10.65倍
(2016-2026年)
配当 予
3.86%
ROE 予
12.97%
ROA 予
8.4%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
販売費及び一般管理費△375,230
四半期連結損益計算書の営業利益17,018
3 報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、プラントを含む様々な解体・設備更新ビジネスにおいて互いの事業リソースを組み合わせることを目的として、オダコーポレーション株式会社およびその子会社(株式会社TOKEN)を連結子会社化したことにより、同社事業を従来の報告セグメントである「プラント解体事業」に含めるとともに、名称を「解体・メンテナンス事業」に変更しております。
2024/06/14 11:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況のなか、当社グループの属する解体・メンテナンス業界では、社会インフラに対する解体工事の提供を主としております。余剰設備の解体需要は減退することなく推移している一方で、各種産業における構造の見直しやリストラクチャリングの促進、労務費の上昇や資材価格の高騰などの流れは止まらず、楽観を許さない状況が続いております。当社グループでは、環境問題に対する社会的な関心が高まるなか、脱炭素事業への注力や、独自の工法を用いての環境負荷を抑えた施工など、環境保護の立場に立った事業を展開しております。
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前連結会計年度に受注した一部の大型工事の施工が好調に推移した結果、売上高は2,958,935千円(前年同四半期比92.4%増)となりました。利益面におきましては、前連結会計年度に受注した一部の低利益率工事が利益率を押し下げる結果となり、営業利益は17,018千円(前年同四半期は営業損失35,638千円)、経常利益は15,410千円(前年同四半期は経常損失37,505千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29,629千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失31,885千円)となりました。
なお、前連結会計年度において、プラントを含む様々な解体・設備更新ビジネスにおいて互いの事業リソースを組み合わせることを目的として、オダコーポレーション株式会社およびその子会社(株式会社TOKEN)を連結子会社化したことにより、同社事業を従来の報告セグメントである「プラント解体事業」に含めるとともに、名称を「解体・メンテナンス事業」に変更しております。
2024/06/14 11:30

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