四半期報告書-第9期第1四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金7,638百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)重要事象等について」に記載の諸施策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金7,638百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)重要事象等について」に記載の諸施策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。