売上高
連結
- 2013年8月31日
- 4億7914万
- 2014年8月31日 -18.52%
- 3億9040万
- 2015年5月31日 -9.57%
- 3億5303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成27年5月31日)2015/08/28 10:38
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 運用・サービス・ レンタル 、システム企画設計・販売2015/08/28 10:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- なお、平成26年8月期の四半期ごとの国内EPC事業の売上高推移は以下のとおりであります。2015/08/28 10:38
(注)1.連結調整前の金額を記載しております。第1四半期(9月~11月) 第2四半期(12月~2月) 第3四半期(3月~5月) 第4四半期(6月~8月) 売上高(千円) 300,099 1,705,469 1,264,521 2,028,214
2.上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/08/28 10:38 - #5 損益計算書関係(連結)
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2015/08/28 10:38
※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 売上高 486,310 千円 390,400 千円 外注費 100,444 〃 ― 〃
- #6 業績等の概要
- ② アセアンEPC事業2015/08/28 10:38
当第3四半期連結累計期間における当セグメントの業績は、外部顧客への売上高9億88百万円、セグメント損失(営業損失)25百万円となりました。当第3四半期連結累計期間は大型案件の完成や前連結会計年度に取得したベトナム現地子会社の業績の影響により売上高を大幅に伸ばしておりますが、売上原価、販売費及び一般管理費の増加の影響等により利益率が低下しております。
③ 総合メディア事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第45期連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)2015/08/28 10:38
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、68億10百万円となりました。当社グループのセグメントごとの外部顧客への売上高の内訳は、国内EPC事業が52億38百万円、アセアンEPC事業が7億64百万円、総合メディア事業が8億6百万円となりました。これは主に、国内EPC事業において、電気設備工事、電気通信工事の需要が安定的に推移した一方、移動体通信基地局工事の売上が伸びたことによるものであります。またアセアンEPC事業では、移動体通信分野の設備投資増加の後押しを受け、建築工事関連の設計・積算部門の受注が好調に推移し、工事部門では、ベトナムにおける日本企業の工場建設及び新規建設する国際空港の電気設備工事を受注したことによります。