営業外費用
連結
- 2016年8月31日
- 1億3455万
- 2017年8月31日 -58.99%
- 5517万
個別
- 2016年8月31日
- 1億3726万
- 2017年8月31日 -67.94%
- 4400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名2017/11/29 16:06
2.ストック・オプションにかかる資産計上額及び科目名前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 営業外費用 ― 千円 2,691 千円
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2017/11/29 16:06
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「社債保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「作業屑売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2017/11/29 16:06
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた18,997千円は、「作業屑売却益」4,382千円、「その他」14,614千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。