有価証券報告書-第48期(平成28年9月1日-平成29年8月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「社債保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度より財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」2,088千円、「営業外費用」の「その他」に表示していた20,550千円は、「社債保証料」4,692千円、「その他」17,946千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「社債保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度より財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」2,088千円、「営業外費用」の「その他」に表示していた20,550千円は、「社債保証料」4,692千円、「その他」17,946千円として組み替えております。