- 1434
- 2026/09/11
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 9.91倍
- 2016年以降
- 赤字-27.64倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2016年以降
- 0.41-1.72倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 13.1%
- ROA 予
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年8月31日
- 6900万
- 2018年8月31日 -48.85%
- 3529万
個別
- 2017年8月31日
- 4906万
- 2018年8月31日 -61.73%
- 1877万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/11/27 15:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態の状況)2018/11/27 15:11
当連結会計年度末における流動資産は、65億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億40百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が9億96百万円、受取手形・完成工事未収入金等が8億65百万円、未成工事支出金が5億23百万円増加し、原材料及び貯蔵品が1億32百万円減少したこと等によるものであります。当連結会計年度末における固定資産は、36億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億51百万円の減少となりました。これは有形固定資産が3億86百万円、無形固定資産が33百万円減少したこと等によるものであります。この結果、当連結会計年度末の資産合計は、101億64百万円となり、18億98百万円の増加となりました。
当連結会計年度末の流動負債は、44億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億12百万円の増加となりました。これは支払手形・工事未払金等が4億96百万円、未払法人税等が3億79百万円、未成工事受入金が1億97百万円増加し、1年内償還予定の社債が4億18百万円減少したこと等によるものであります。当連結会計年度末の固定負債は、20億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ39百万円の増加となりました。これは社債が4億25百万円、繰延税金負債が1億40百万円増加し、長期借入金が5億23百万円減少したこと等によるものであります。この結果、当連結会計年度末の負債合計は、65億5百万円となり、7億52百万円の増加となりました。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/11/27 15:11
当連結会計年度の設備投資については、CRE(不動産)戦略の一環として、長期的かつ全社的な視点に立った企業価値の向上を目指した賃貸不動産の取得等、設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は12億17百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。