- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.2015年4月30日付で株式1株を10株とする株式分割を行っておりますが、上記株式数は当該株式分割後の株式数で記載しております。
3.金融商品取引法に基づき2017年11月に提出する2017年8月期に係る有価証券報告書に記載された同期の連結損益計算書において、営業利益の額が5億円を超えた場合に限り、付与された本新株予約権のうち50%を行使することができるものとしております。
4.金融商品取引法に基づき2018年11月に提出する2018年8月期に係る有価証券報告書に記載された同期の連結損益計算書において、営業利益の額が6億12百万円を超えた場合に限り、付与された本新株予約権のうち100%を行使することができるものとしております。
2019/11/27 14:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の余剰資金や外部調達資金の融通、不動産の賃貸、短期債権債務の消去等であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
4. 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係るセグメント資産及びセグメント負債については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。
2019/11/27 14:34- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であり、営業損益間の消去709,511千円及び営業損益と営業外損益間の消去1,123千円であります。
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の余剰資金や外部調達資金の融通、不動産の賃貸、短期債権債務の消去等であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2019/11/27 14:34 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済環境と見通しの中、当社グループは、国内市場においては、長年に渡り積み上げてきた技術力と顧客からの信用力を活かし、今後も既存事業領域における受注拡大を図るとともに、新規事業領域・拠点等での事業の拡充を進めてまいります。また、海外市場においては、堅調な経済成長を続けるベトナムにおける建設投資需要を積極的に取り込みつつ、受注の拡大を図ってまいります。
当連結会計年度の経営成績は、売上高103億70百万円(前年同期比12.1%増)、営業損失88百万円(前年同期は営業利益1億62百万円)、経常損失82百万円(前年同期は経常利益1億51百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失 1億25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益10億99百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。
2019/11/27 14:34