- 1434
- 2026/09/11
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 9.91倍
- 2016年以降
- 赤字-27.64倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2016年以降
- 0.41-1.72倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 13.1%
- ROA 予
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は、35億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ87百万円の減少となりました。これは、支払手形・工事未払金等が8億4百万円、未成工事受入金が1億39百万円減少し、短期借入金が7億89百万円、未払法人税等が88百万円増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末における固定負債は、28億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億87百万円の増加となりました。これは長期借入金が9億7百万円増加したこと等によるものであります。この結果、当連結会計年度末における負債合計は、63億70百万円となり、7億99百万円の増加となりました。2020/11/26 14:39
当連結会計年度末における純資産合計は、36億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億67百万円の増加となりました。これは、利益剰余金が2億42百万円増加し、非支配株主持分が84百万円減少したこと等によるものであります。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末の34.7%から当連結会計年度末は33.8%になりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/11/26 14:39 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/11/26 14:39
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(8)のれんの償却方法及び償却期間