TOKYO BASE(3415)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年8月31日
- -9億561万
- 2021年8月31日
- 3億6315万
- 2022年7月31日 +3.91%
- 3億7737万
- 2023年7月31日 -27.54%
- 2億7345万
- 2024年7月31日 +51.25%
- 4億1361万
- 2025年7月31日
- -1億8503万
個別
- 2015年8月31日
- -2427万
- 2016年8月31日
- 3億3827万
- 2017年8月31日 -89.47%
- 3563万
- 2018年8月31日 +69.09%
- 6025万
- 2019年8月31日 +999.99%
- 8億799万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、資金という。)は、前連結会計年度末から417,501千円増加し、2,922,147千円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2023/09/14 16:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果得られた資金は、273,455千円(前年同期比103,915千円減)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の計上423,627千円、減価償却費535,850千円、一方で仕入債務の減少額389,662千円、未払費用の減少額35,567千円、債務勘定整理益35,138千円、法人税等の支払額166,962千円があったためです。