無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 5759万
個別
- 2019年2月28日
- 5841万
- 2020年2月29日 -1.49%
- 5754万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/05/28 15:02 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/05/28 15:02
- #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/05/28 15:02
当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は378,653千円(無形固定資産を含む)であり、その主な内容は、当連結会計年度において中国本土初進出となる「STUDIOUS TOKYO 上海店」を出店、香港では「STUDIOUS TOKYO 香港店」の移転増床、「UNITED TOKYO 香港K11店」と「PUBLIC TOKYO 香港K11店」を出店、国内においても7店舗の出店と改装及びシステム投資にかかる投資であります。なお、設備投資に要した資金は自己資金及び長期借入金より充当いたしました。
設備投資額の内訳は以下のとおりとなっております。なお、当社グループは、衣料品販売事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの設備投資等の概要は記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 5年~10年2020/05/28 15:02
ロ.無形固定資産
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く) 定額法を採用しております。
その他 定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~10年2020/05/28 15:02