3415 TOKYO BASE

3415
2026/04/10
時価
203億円
PER 予
13.57倍
2016年以降
赤字-77.84倍
(2016-2026年)
PBR
3.26倍
2016年以降
1.53-23.91倍
(2016-2026年)
配当 予
1.51%
ROE 予
24%
ROA 予
10.09%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が176,654千円減少、営業損失が7,460千円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が7,460千円増加しております。
2022/09/14 16:51
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(連結経営成績) (単位:千円)
2022年1月期第2四半期連結累計期間(自2021年3月1日至2021年8月31日)2023年1月期第2四半期連結累計期間(自2022年2月1日至2022年7月31日)増減増減率
販売費及び一般管理費3,953,2214,556,694603,47315.3%
営業利益又は営業損失(△)357,505△15,738△373,244-
経常利益408,335205,217△203,117△49.7%
(注)1.2021年5月26日開催の定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認され、前連結会計年度より決算期を2月末日から1月末日に変更いたしました。これに伴い、前第2四半期連結累計期間(2021年3月1日~2021年8月31日)と当第2四半期連結累計期間(2022年2月1日~2022年7月31日)の対象期間が異なっております。
2.第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を適用いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が176,654千円減少、営業損失が7,460千円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が7,460千円増加しております。
2022/09/14 16:51

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