建物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 8億5382万
- 2022年1月31日 +42.09%
- 12億1323万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ.有形固定資産2023/04/20 16:56
当社は、建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く)は定額法を、その他は定率法を採用しております。また、連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2023/04/20 16:56
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都豊島区 UNITED TOKYOWOMENS 池袋店 建物工具、器具及び備品その他 10,304千円 東京都豊島区 UNITED TOKYOMENS 池袋店 建物工具、器具及び備品その他 10,069千円 福岡県福岡市中央区 STUDIOUS 福岡店 建物工具、器具及び備品その他 16,050千円 神奈川県川崎市幸区 UNITED TOKYO 川崎店 建物工具、器具及び備品その他 29,447千円 愛知県名古屋市中区 PUBLIC TOKYO 名古屋店 建物工具、器具及び備品その他 29,781千円 福岡県福岡市中央区 PUBLIC TOKYO 福岡店 建物工具、器具及び備品その他 21,759千円 東京都武蔵野市 PUBLIC TOKYO 吉祥寺店 建物工具、器具及び備品その他 24,655千円 香港銅鑼湾地区 STUDIOUS TOKYO 香港店 建物工具、器具及び備品その他 53,527千円 香港銅鑼湾地区 UNITED TOKYO 香港店 建物工具、器具及び備品その他 7,631千円 香港銅鑼湾地区 PUBLIC TOKYO 香港店 建物工具、器具及び備品その他 13,320千円
これらの資産グループのうち、上記の前連結会計年度に退店を決定した店舗及び収益性の低下により回収が見込めなくなった店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2023/04/20 16:56
当社及び連結子会社は本社建物及び各店舗の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しておりますが、当該債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
なお、退去時における原状回復費用等の見積り額が差入保証金の額を超えない店舗に関しては、当該資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する差入保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/04/20 16:56
建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く) 定額法を採用しております。
その他 定率法を採用しております。