営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 3億5416万
- 2020年11月30日 -46.76%
- 1億8855万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、景気減速と対面営業が制限されたことで売上成長率が一時的に鈍化しましたが、当社グループは、業種、規模、地域などが様々に異なる幅広い顧客と取引していることから、業績への影響は限定的であったと認識しております。2021/01/14 15:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,217百万円(対前年同四半期比2.9%増)となり、消費増税前の駆け込み需要があった前年同四半期を上回りましたが、レンタルパレットの先行投資に係る売上原価の増加等により、営業利益は188百万円(同46.8%減)、経常利益は309百万円(同21.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199百万円(同35.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。