- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/27 15:01- #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 1,646百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2015/11/27 15:01- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額 | 中間連結財務諸表計上額 |
| 当中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 減価償却費 | 91,891 | 8,110 | △60 | 99,941 |
| のれんの償却額 | 6,141 | 42 | ― | 6,183 |
| 受取利息、利息及び配当金収入又は資金運用収益 | 1,544,782 | 435 | △267 | 1,544,950 |
2015/11/27 15:01- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/27 15:01- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却は、定額法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 2年~50年
その他 2年~75年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
また、のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、その金額に重要性が乏しい場合は、発生年度に一括償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2015/11/27 15:01