無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 3038億5400万
- 2015年9月30日 +162.36%
- 7971億9100万
個別
- 2015年3月31日
- 90億1000万
- 2015年9月30日 +6.47%
- 95億9300万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(貸主側)(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成27年3月31日)当中間連結会計期間
(平成27年9月30日)1年内 846 26,943 1年超 860 117,711 合計 1,706 144,655
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2015/11/27 15:01(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成27年3月31日)当中間連結会計期間
(平成27年9月30日)1年内 12,239 13,250 1年超 47,499 40,817 合計 59,739 54,068 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法の定めと同一の基準によっております。
自社利用のソフトウエアについては当社における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2015/11/27 15:01 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/11/27 15:01
その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額 中間連結財務諸表計上額 当中間連結会計期間 当中間連結会計期間 当中間連結会計期間 当中間連結会計期間 持分法適用会社への投資額 15,632 ― ― 15,632 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 144,800 31,823 △164 176,460 - #4 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額2015/11/27 15:01
当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 1,391百万円 無形固定資産 1,176百万円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
また、のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、その金額に重要性が乏しい場合は、発生年度に一括償却しております。2015/11/27 15:01