純資産
連結
- 2015年3月31日
- 15兆3015億
- 2015年9月30日 -3.48%
- 14兆7694億
個別
- 2015年3月31日
- 8兆7444億
- 2015年9月30日 +1.88%
- 8兆9090億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、「保険業における「責任準備金対応債券」に関する当面の会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第21号)に基づく責任準備金対応債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券は原則として、株式については中間連結決算日前1カ月の市場価格の平均等、それ以外については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法又は償却原価法(定額法)により行っております。2015/11/27 15:01
なお、その他有価証券の評価差額(為替変動による評価差額を含む。ただし、為替変動リスクをヘッジするために時価ヘッジを適用している場合を除く。)については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記①と同様の方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、銀行業における貯金211,521百万円の増並びに銀行業及び生命保険業における債券貸借取引受入担保金2,238,415百万円の増の一方、生命保険業における責任準備金1,412,887百万円の減によるものです。2015/11/27 15:01
③ 純資産の部
純資産の部合計は、前連結会計年度末比532,119百万円減の14,769,441百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2015/11/27 15:01
(注) 当社は、平成27年8月1日付で株式1株につき30株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額を算定しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 15,301,561 14,769,441 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 2,728 4,830 うち非支配株主持分 百万円 2,728 4,830
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎