日本郵政(6178)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 14兆7694億
- 2016年9月30日 +2.17%
- 15兆895億
- 2017年9月30日 +0.05%
- 15兆973億
- 2018年9月30日 -3.84%
- 14兆5179億
- 2019年9月30日 +7.62%
- 15兆6248億
- 2020年9月30日 -2.33%
- 15兆2610億
- 2021年9月30日 +5.36%
- 16兆785億
- 2022年9月30日 -15.98%
- 13兆5090億
- 2023年9月30日 +8.66%
- 14兆6795億
- 2024年9月30日 +5.02%
- 15兆4162億
- 2025年9月30日 +3.69%
- 15兆9847億
個別
- 2015年9月30日
- 8兆9090億
- 2016年9月30日 -9.24%
- 8兆856億
- 2017年9月30日 -1.51%
- 7兆9632億
- 2018年9月30日 -0.16%
- 7兆9508億
- 2019年9月30日 +1.93%
- 8兆1042億
- 2020年9月30日 -38.25%
- 5兆46億
- 2021年9月30日 +14.89%
- 5兆7495億
- 2022年9月30日 -2.36%
- 5兆6139億
- 2023年9月30日 -1.09%
- 5兆5526億
- 2024年9月30日 -8.87%
- 5兆603億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建資産・負債は、主として中間連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。2023/11/24 15:00
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の為替相場による円換算額を付し、収益及び費用は、期中平均相場による円換算額を付し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(13) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比較して、前連結会計年度における連結貸借対照表は、主として、有形固定資産が15,234百万円、繰延税金資産が2,870百万円、その他負債が15,846百万円、利益剰余金が2,087百万円それぞれ減少しております。前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、経常利益、税金等調整前中間純利益がそれぞれ109百万円増加しております。前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローが1,466百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローが同額増加しております。また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2023/11/24 15:00
なお、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の遡及適用後の前期首残高は2,066百万円減少しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、「保険業における「責任準備金対応債券」に関する当面の会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第21号)に基づく責任準備金対応債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結の子会社株式(及び出資金)並びに関連会社株式(及び出資金)については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/11/24 15:00
なお、その他有価証券の評価差額(為替変動による評価差額を含む。ただし、為替変動リスクをヘッジするために時価ヘッジを適用している場合を除く。)については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記①と同様の方法によっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況及び分析・検討2023/11/24 15:00
当第2四半期連結会計期間末の資産、負債及び純資産の状況は以下のとおりであります。
資産の部合計は、前連結会計年度末比183,185百万円減※の295,910,467百万円となりました。 - #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2023/11/24 15:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,216百万円、1,140千株、当中間連結会計期間1,128百万円、1,058千株であります。
なお、当社の連結子会社である株式会社ゆうちょ銀行及び株式会社かんぽ生命保険においても信託を活用した株式給付制度を導入しております。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 子会社株式及び関連会社株式については、移動平均法に基づく原価法、その他有価証券については、中間会計期間末の市場価格等に基づく時価法(売却原価の算定は移動平均法)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法に基づく原価法により行っております。2023/11/24 15:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同様の方法によっております。 - #7 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2023/11/24 15:00
(注) 1.株式給付信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の株式数は、前連結会計年度1,140,500株、当中間連結会計期間1,058,700株であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 15,096,168 14,679,549 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 5,020,661 4,866,190 うち非支配株主持分 百万円 5,020,661 4,866,190
2.「(会計方針の変更)」に記載のとおり、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の1株当たり純資産額は0円60銭減少しております。