6178 日本郵政

6178
2026/05/08
時価
5兆5177億円
PER 予
16.37倍
2016年以降
赤字-20.55倍
(2016-2025年)
PBR
0.55倍
2016年以降
0.21-0.6倍
(2016-2025年)
配当 予
2.69%
ROE 予
3.35%
ROA 予
0.11%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
経常収益 199,324百万円
経常利益 △5,358百万円
親会社株主に帰属する中間純利益 △15,774百万円
2015/11/27 15:01
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
これによる、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益への影響は軽微であります。
2015/11/27 15:01
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利益当中間連結会計期間
調整額△7,727
中間連結損益計算書の経常利益473,378
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントにおけるのれん償却額(△6,141百万円)等によるものであります。
(3) 報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額
2015/11/27 15:01
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
トール社は、豪州を中心に強固な事業基盤を有し、アジア太平洋地域におけるフォワーディング及びコントラクト物流(3PL)を展開する国際物流会社であり、当社グループでは、トール社を国際物流事業のプラットフォームと位置付け、同社の事業経験や実績を最大限活用することにより、国際物流事業を当社グループの成長の柱として展開してまいります。
当第2四半期連結累計期間の国際物流事業におきましては、豪州経済が厳しい状況にある中で、経常収益は191,612百万円、経常利益は6,795百万円を確保しております。
なお、日本郵便の当第2四半期連結累計期間における国際物流事業の営業収益は191,471百万円、営業利益は8,061百万円となりました。
2015/11/27 15:01

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