無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 3038億5400万
- 2016年3月31日 +162%
- 7960億9100万
個別
- 2015年3月31日
- 90億1000万
- 2016年3月31日 +1.61%
- 91億5500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(貸主側)(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)1年内 846 27,517 1年超 860 114,572 合計 1,706 142,089
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2016/06/24 15:00(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)1年内 12,239 16,548 1年超 47,499 56,225 合計 59,739 72,773 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)、商標権については発生原因に応じた期間(主として20年)に基づいて償却しております。2016/06/24 15:00 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/06/24 15:00
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他の無形固定資産」に含めておりました「のれん」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他の無形固定資産」に表示していた16,607百万円は、「のれん」2百万円、「その他の無形固定資産」16,604百万円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 2.所要資金については、自己資金で充当しております。2016/06/24 15:00
3.設備投資には、無形固定資産の取得に係る投資を含んでおります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。