のれん償却額
連結
- 2015年9月30日
- 4200万
- 2016年9月30日 +100%
- 8400万
有報情報
- #1 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントにおけるのれん償却額等(前中間連結会計期間△5,855百万円、当中間連結会計期間△10,512百万円)などによるものであります。2016/11/25 15:00
(3) 報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 国際物流事業2016/11/25 15:00
当第2四半期連結累計期間の国際物流事業におきましては、豪州経済の景気回復の遅れによる国内ネットワーク部門での利用減少及び国際海上・航空輸送需要の低調な推移により、経常収益は308,929百万円、経常利益は809百万円となりました。なお、日本郵便の当第2四半期連結累計期間における国際物流事業の営業収益は308,674百万円、営業利益(EBIT)は5,448百万円となりました。この他、連結決算に係る処理として、のれん償却額等(のれん及び商標権の償却)を10,512百万円計上しております。
なお、前第2四半期連結会計期間より「国際物流事業」セグメントを新設し、平成27年7月からのToll Holdings Limited(以下「トール社」といいます。)の損益を当社グループの連結業績に反映しているため、前年同期比は記載しておりません。