経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2257億7300万
- 2016年12月31日 -1.26%
- 2229億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/02/14 15:18
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントにおけるのれん償却額等(△11,622百万円)などによるものであります。利益 金額 調整額 △16,789 四半期連結損益計算書の経常利益 784,591
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、経常利益が116百万円減少し、税金等調整前四半期純利益が607百万円減少しております。2017/02/14 15:18
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/02/14 15:18
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントにおけるのれん償却額等(△15,910百万円)などによるものであります。利益 金額 調整額 △17,700 四半期連結損益計算書の経常利益 580,999 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日経平均株価は、6月には世界的なリスク回避の動きから一時14,000円台まで下落しましたが、その後は市場が徐々に落ち着きを取り戻す中で回復し、米国大統領選の結果を受け、12月末には19,000円台となりました。2017/02/14 15:18
このような事業環境にあって、当第3四半期連結累計期間における連結経常収益は9,989,532百万円(前年同期比813,430百万円減)、連結経常利益は580,999百万円(前年同期比203,591百万円減)、連結経常利益に、生命保険業における価格変動準備金繰入額等による特別損失、契約者配当準備金繰入額等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、296,659百万円(前年同期比86,475百万円減)となりました。
各事業セグメント別の業績は、以下のとおりであります。