経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2201億5400万
- 2019年3月31日 -2.63%
- 2143億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 報告セグメントの利益又は損失の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額2019/12/19 11:07
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントのセグメント利益の算出方法と連結損益計算書の経常利益の算出方法の差異等によるものであります。(単位:百万円) 調整額 △4,337 △7,445 連結損益計算書の経常利益 916,144 830,696
(3) 報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額 - #2 役員の報酬等
- 執行役の個人評価については、当該執行役が担当する業務における成果、取組状況等を個別に評価して決定しております。2019/12/19 11:07
会社業績に係る指標については、経営の達成度について総合的な判断を可能とするため、複数の異なるカテゴリーから指標を設定することとし、当社の事業形態・内容に適したものとして、収益性指標である「親会社株主に帰属する連結当期純利益」、効率性指標である「連結経常利益率」及び株主還元指標である「1株当たり配当額」をその指標としております。
なお、業績連動報酬とそれ以外の報酬等の支払割合の決定方針は定めておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、グループ各社が提供するサービスの公益性及び公共性の確保やお客さま本位の業務運営に取り組むとともに、持続可能な社会の実現・未来の創造に貢献するため、CSR活動や災害復興支援にも、当社グループが一丸となって取り組んでまいりました。2019/12/19 11:07
これらの取組みの結果、当連結会計年度における連結経常収益は12,774,999百万円(前期比145,376百万円減)、連結経常利益は830,696百万円(前期比85,448百万円減)、連結経常利益に、特別損益や契約者配当準備金繰入額等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、479,419百万円(前期比18,795百万円増)となりました。
各事業セグメント別の事業の経過及び成果は、以下のとおりであります。