経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2298億8600万
- 2020年12月31日 -52.23%
- 1098億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/02/12 15:02
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントのセグメント損失の算出方法と四半期連結損益計算書の経常利益の算出方法の差異等によるものであります。利益 金額 調整額 △2,242 四半期連結損益計算書の経常利益 688,879
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/02/12 15:02
(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントのセグメント損失の算出方法と四半期連結損益計算書の経常利益の算出方法の差異等によるものであります。利益 金額 調整額 △4,320 四半期連結損益計算書の経常利益 708,807 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、当社グループを取り巻く経済情勢は、新型コロナウイルス感染症の影響から持ち直す動きが見られるものの、新型コロナウイルス感染症が再拡大している等、全体としては引き続き先行き不透明かつ厳しい環境が継続しております。2021/02/12 15:02
このような事業環境にあって、当第3四半期連結累計期間における連結経常収益は8,700,507百万円(前年同期比354,050百万円減)、連結経常利益は708,807百万円(前年同期比19,927百万円増)、連結経常利益に、特別損益、契約者配当準備金繰入額、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、390,013百万円(前年同期比31,992百万円減)となりました。
当社グループは、昨年度発覚したかんぽ生命保険商品の募集品質に係る問題など金融商品販売に係る不祥事や、今年度発覚したゆうちょ銀行が提供する各種サービスの不正利用被害の発生を受け、お客さまからの信頼回復にグループ一丸となって取り組んでいるところであります。