経常収益
連結
- 2021年9月30日
- 2586億2300万
- 2022年9月30日 -7.52%
- 2391億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/06/19 15:14
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分には、報告セグメントに含まれていない病院事業等が含まれております。また、「その他」の区分のセグメント利益には当社が計上した関係会社受取配当金(175,825百万円)が含まれております。2024/06/19 15:14 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 不動産投資に関する匿名組合ほか 8社2024/06/19 15:14
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 8社
不動産投資に関する匿名組合ほか 8社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2024/06/19 15:14 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/19 15:14
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/19 15:14
(注)1.「その他」の区分には、報告セグメントに含まれない宿泊事業、病院事業等が含まれております。顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客に対する経常収益 郵便・物流事業セグメント 934,801 1,082 935,884 郵便業務等収益 901,279 その他 33,522 郵便局窓口事業セグメント 23,944 16,771 40,716 物販 16,023 提携金融 4,047 その他 3,874 国際物流事業セグメント 366,475 316 366,792 銀行業セグメント 77,458 1,075,828 1,153,286 生命保険業セグメント - 3,226,113 3,226,113 その他 14,489 12,339 26,829 合計 1,417,170 4,332,452 5,749,622
2.前中間連結会計期間の収益の分解情報については、「(セグメント情報等)1.報告セグメントの概要(報告セグメントの区分方法の変更)」に記載の報告セグメント区分変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場価格又は総原価を基準に決定した価格に基づいております。2024/06/19 15:14 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/06/19 15:14
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円) - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/19 15:14 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、当社グループを取り巻く経済情勢は、緩やかな持ち直しが続いているものの、全体としては先行き不透明な環境が継続しています。2024/06/19 15:14
このような厳しい状況下にあって、当第2四半期連結累計期間における連結経常収益は5,450,460百万円(前年同期比300,319百万円減)、連結経常利益は294,391百万円(前年同期比253,276百万円減)、連結経常利益に、特別損益、契約者配当準備金繰入額、法人税等及び非支配株主に帰属する中間純利益を加減した親会社株主に帰属する中間純利益は、205,912百万円(前年同期比59,250百万円減)となりました。
各事業セグメント別の業績は、以下のとおりであります。