建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 1兆441億
- 2024年3月31日 +13.28%
- 1兆1828億
個別
- 2023年3月31日
- 354億4600万
- 2024年3月31日 -4.4%
- 338億8800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・サステナブル投資(ESG投資)、投融資ポートフォリオの脱炭素化の推進2024/06/20 15:00
・先進的な環境性能を有する良質な建物仕様の実現
※ FSC®認証は、適切に管理された森林と、そこから生産された林産物、再生資源、そのほかの管理された供給源からの原材料で作られた製品を識別する、国際的な森林認証制度であります。当社のライセンス番号は「FSC®N003846」であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/06/20 15:00
主として建物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」には、IFRS第16号適用による使用権資産を含んでおります。2024/06/20 15:00
3.上記には、当社の連結子会社以外の者から賃借している土地・建物等が含まれております。
4.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は3月末の人員数を[ ]内に外書きで記載しております。 - #4 事業等のリスク
- ⑦日本郵便と金融2社との主な取引等(2024年3月期)2024/06/20 15:00
(※1) 受託手数料の詳細は下記「5 経営上の重要な契約等 参考1 ゆうちょ銀行及びかんぽ生命保険からの委託手数料、参考2 独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構法の一部を改正する法律の概要及び金融2社との業務委託契約への影響」をご参照ください。取引等内容 取引等先 金額(百万円) 取引等条件の決定方法等 かんぽ生命保険 4,707 土地・建物等の賃貸(※2) ゆうちょ銀行 6,898 不動産鑑定評価の考え方に基づき決定 かんぽ生命保険 8,116
(※2) 営業店等の施設の賃貸、社員用社宅関連業務の提供等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.機構貸付とは、郵政管理・支援機構(簡易生命保険勘定)への貸付であります。2024/06/20 15:00
2.不動産については、土地・建物・建設仮勘定を合計した金額を計上しております。
ヘ.一般勘定資産の資産別運用利回り - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の内訳は、次のとおりであります。2024/06/20 15:00
(注) 1.所要資金については、自己資金及び外部調達資金で充当しております。セグメントの名称 金額(百万円) 摘要 銀行業 65,195 ゆうちょ総合情報システム(39,012百万円)等 生命保険業 90,722 本社オフィスが入居する建物の区分所有権の取得 (注3)(44,729百万円)等 その他 50,843 五反田JPビルディング(21,511百万円)等
2.設備投資には、無形固定資産の取得に係る投資を含んでおります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2024/06/20 15:00
当社及び連結子会社の建物解体時におけるアスベスト除去費用、並びに営業拠点や社宅等に係る不動産賃借契約等に基づく原状回復義務の履行に伴う費用等に関し、資産除去債務を計上しております。
なお、当社グループの郵便局を中心としたネットワークについては、公的なサービス提供の観点から、当該ネットワークの確実な維持が求められております。このため、当該ネットワーク維持に必要な施設に係る不動産賃借契約等に基づく原状回復義務については、当該契約の終了等により、その履行が明らかに予定されている場合に限り、資産除去債務を計上しております。