リネットジャパングループ(3556)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2014年9月30日
- 9605万
- 2015年9月30日 -0.26%
- 9580万
個別
- 2014年9月30日
- 9563万
- 2015年9月30日 +59.29%
- 1億5233万
- 2017年9月30日 -62.58%
- 5700万
- 2018年9月30日
- -2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、収益と社会性の両立を目指し「ビジネスを通じて『偉大な作品』を創る」を経営理念に掲げ、「リユース・リサイクル事業」として、実店舗を有しないインターネット特化型の「リユース事業」、インターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクル(小型家電リサイクル)の「小型家電リサイクル事業」を、「ソーシャルケア事業」として、知的・精神障がいのある方を対象としたグループホームや就労継続支援B型事業所の運営に加え、介護人材不足に対応する観点で福祉領域に特化した人材送出しを展開しております。その他、カンボジアの社会問題を解決しながらカンボジア経済の発展に資する「海外金融事業」にも取り組んでおります。2024/05/15 13:11
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、営業収益5,813,244千円(前年同四半期比22.9%増)、営業損失715,386千円(前年同四半期は営業利益81,717千円)、経常損失658,782千円(前年同四半期は経常利益77,883千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失954,434千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,469千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/15 13:11
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 12,293,532 12,561,929 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -