- 3556
- 2026/08/27
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 10.53倍
- 2017年以降
- 赤字-422.81倍
(2017-2025年) - PBR
- 7.99倍
- 2017年以降
- 2.16-41.31倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 75.83%
- ROA 予
- 11.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リネットジャパングループ(3556)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リユース・リサイクル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年3月31日
- 5億9056万
- 2024年3月31日 -39.15%
- 3億5938万
- 2025年3月31日 +42.5%
- 5億1213万
- 2026年3月31日 +92.02%
- 9億8340万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/05/15 13:11
当社グループは、事業ポートフォリオの見直しによる事業の選択と集中を実施し、資本効率の向上を目指していく上で、企業活動の実態に即した適切な経営管理を行うため、第1四半期連結累計期間より報告セグメントを従来の「国内Re事業」「海外金融・HR事業」から「リユース・リサイクル事業」「ソーシャルケア事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2024/05/15 13:11
当社グループは、収益と社会性の両立を目指し「ビジネスを通じて『偉大な作品』を創る」を経営理念に掲げ、「リユース・リサイクル事業」として、実店舗を有しないインターネット特化型の「リユース事業」、インターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクル(小型家電リサイクル)の「小型家電リサイクル事業」を、「ソーシャルケア事業」として、知的・精神障がいのある方を対象としたグループホームや就労継続支援B型事業所の運営に加え、介護人材不足に対応する観点で福祉領域に特化した人材送出しを展開しております。その他、カンボジアの社会問題を解決しながらカンボジア経済の発展に資する「海外金融事業」にも取り組んでおります。
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、営業収益5,813,244千円(前年同四半期比22.9%増)、営業損失715,386千円(前年同四半期は営業利益81,717千円)、経常損失658,782千円(前年同四半期は経常利益77,883千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失954,434千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,469千円)となりました。