営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億189万
- 2022年12月31日 -70.11%
- 3045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△158,159千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/28 16:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/28 16:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、収益と社会性の両立を目指し「ビジネスを通じて『偉大な作品』を創る」を経営理念に掲げ、国内では「国内Re事業」として、実店舗を有しないインターネット特化型の「リユース事業」、インターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクル(小型家電リサイクル)の「小型家電リサイクル事業」、知的障がいのある方を対象に就労継続支援B型事業所とグループホームを運営する「ソーシャルケア事業」を、また、海外では、カンボジアの社会問題を解決しながらカンボジア経済の発展に資する「海外金融・HR事業」を展開しております。2024/03/28 16:36
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益2,297,618千円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益30,456千円(前年同四半期比70.1%減)、経常利益20,595千円(前年同四半期比86.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失9,876千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益76,280千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。