無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 2307万
- 2015年12月31日 -66.26%
- 778万
個別
- 2014年12月31日
- 964万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき償却しております。ただし、サービス提供目的のソフトウェアについては、見込総収益に基づく償却額と残存有効期間(5年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2016/03/29 16:36 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」 及び「当期減少額」の記載を省略しております。2016/03/29 16:36
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/29 16:36
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △8,012千円 △7,187千円 無形固定資産 △1,664 〃 - 〃 その他 - 〃 △3,299 〃
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づき償却しております。ただし、サービス提供目的のソフトウェアについては、主として見込総収益に基づく償却額と残存有効期間(5年以内)の均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2016/03/29 16:36