- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額850千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/05/15 16:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/05/15 16:13
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、また、当第1四半期連結累計期間においても、5,975千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、当第1四半期連結会計年度末において、954,270千円の現金及び現金同等物を有しており、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/05/15 16:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下、当社グループは、「既存事業分野での成長と深耕」をテーマに収益の回復に努めてまいりました。メディア事業においては、営業体制を強化することによる広告収入の拡大及び新規開発費用を含む製造費用の抑制、ストア事業においては、顧客の購買意欲を喚起させる商材の提供による売上拡大及び販売管理費の圧縮に努めました。
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高345,200千円(前年同期比0.2%増)、営業損失5,975千円(前年同期は営業損失91,088千円)、経常損失6,288千円(前年同期は経常損失91,926千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失8,352千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失75,816千円)となりました。
(注1)出所:経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」(2019年2月確報版)
2019/05/15 16:13- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、また、当第1四半期連結累計期間においても、5,975千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、当第1四半期連結会計年度末において、954,270千円の現金及び現金同等物を有しており、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/05/15 16:13