- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△104,543千円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2026/08/14 15:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システムの保守サービスやサポートサービスなどの事業活動であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△104,543千円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2026/08/14 15:12 - #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、前事業年度におきまして、10期連続して営業損失を計上しており、また、当中間連結会計期間においても、116,600千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
2026/08/14 15:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社では、継続的に成長事業の選択と集中を実施し、より収益性や成長性が高い事業分野に注力しております。当中間連結会計期間においては、メディア事業におけるメディア共創企画事業等が堅調に推移し、また、PWAN社及びmusica lab社の子会社化による連結決算の開始に伴い、全体として売上高は増加基調にあります。営業赤字も継続しておりますが、特に、一過性費用として、成約に至らなかった事業譲受の検討にかかるDD費用並びに子会社2社の連結化に伴う監査費用の追加請求分を一括計上した影響等から、販売費及び一般管理費が一時的に増加した点が影響しております。メディア事業のセグメント黒字は継続している一方で、IP&コマース事業は一時的な要因から売上高が減少し、セグメント赤字となっております。今後、既存事業の成長と新規事業の立ち上がりによる売上高及び売上総利益の増加とコスト削減効果の持続により、損失は縮小するものと考えております。
当中間連結会計期間における業績は、売上高766,224千円、営業損失116,600千円、経常損失116,023千円、親会社株主に帰属する中間純損失226,499千円となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/08/14 15:12- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、前事業年度におきまして、10期連続して営業損失を計上しており、また、当中間連結会計期間においても、116,600千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
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