6177 AppBank

6177
2026/04/24
時価
27億円
PER
-倍
2015年以降
赤字-61.13倍
(2015-2025年)
PBR
3.09倍
2015年以降
1.84-113.68倍
(2015-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

AppBank(6177)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年12月31日
5331万
2014年12月31日 +999.99%
6億4404万
2015年12月31日 +41.7%
9億1264万
2016年12月31日
-1億712万
2017年12月31日 -151.51%
-2億6942万
2018年12月31日
-2億1377万
2019年12月31日
-5576万
2020年12月31日 -144.34%
-1億3626万
2021年12月31日 -42.79%
-1億9457万
2022年12月31日 -42.37%
-2億7701万
2023年12月31日 -34.35%
-3億7218万
2025年12月31日
-1億7088万

個別

2013年12月31日
1億1451万
2014年12月31日 +210.85%
3億5596万
2015年12月31日 -42.19%
2億577万
2016年12月31日
-1億823万
2017年12月31日 -142.69%
-2億6267万
2018年12月31日
-1億3646万
2019年12月31日
-6179万
2020年12月31日 -124.9%
-1億3897万
2021年12月31日 -23.34%
-1億7142万
2022年12月31日 -3.49%
-1億7740万
2023年12月31日 -60.08%
-2億8399万
2024年12月31日
-2億3509万
2025年12月31日
-1億6216万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減損損失の調整額1,646千円は、主に報告セグメントに帰属しない減損損失であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
【関連情報】
2026/03/30 16:27
#2 セグメント表の脚注(連結)
調整額」は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△185,483千円は、全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△266千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社的資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額900千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社的資産の購入であります。
(4)減損損失の調整額1,646千円は、主に報告セグメントに帰属しない減損損失であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2026/03/30 16:27
#3 事業等のリスク
(4) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前事業年度までに、9期連続して営業損失を計上しており、また、当連結会計年度においても、170,888千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し、業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
2026/03/30 16:27
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(1)株式会社PWAN
売上高244,824千円
営業損失△4,702
特別利益112,991
(2)musica lab株式会社
2026/03/30 16:27
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は1,242,240千円となりました。これは主に、メディア共創企画事業におけるTV広告枠販売によるものであります。売上原価は1,121,794千円となりました。これは主に、メディア共創企画事業におけるTV広告枠の仕入れによるものであります。販売費及び一般管理費は291,335千円となりました。これは主に、人件費や業務委託費等によるものであります。特別利益は2,173千円となりました。これは主に、事業譲渡益によるものであります。
上記の結果、営業損失は170,888千円となり、経常損失は185,601千円となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は519,247千円(前事業年度は501,813千円)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの経営成績の分析につきましては、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」をご覧ください。
2026/03/30 16:27
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前事業年度までに、9期連続して営業損失を計上しており、また、当連結会計年度においても、170,888千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し、業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
2026/03/30 16:27

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