有価証券報告書-第14期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
- 【提出】
- 2017/06/30 15:00
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- 【項目】
- 98項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。