- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。
2022/08/10 12:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 12:16
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取り扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,210百万円減少し、売上原価は2,065百万円減少し、販売費及び一般管理費は144百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/08/10 12:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ディア事業
当社自身の顧客基盤を持ち、Web・アプリ上でサイトを運営するサービスおよびそれに関連するサービスであるメディア事業については、飲食、エネルギーなどの特定領域で新型コロナウイルス感染症やウクライナ侵攻の影響が続いているものの、全般的には広告収益が順調に推移し、ゲーム事業も好調であったため、当第2四半期連結累計期間におけるメディア事業の売上高は2,385百万円、営業利益は128百万円(前年同期比38.7%増)となりました。
② ソリューション事業
2022/08/10 12:16