- #1 主要な設備の状況
本社の建物の年間賃借料は、58,116千円であります。
2.本社の無形固定資産はソフトウエア、電話加入権であり、メディア事業の無形固定資産はのれん、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定、商標権であり、ソリューション事業の無形固定資産はソフトウエアであります。
3.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。
2023/03/23 14:39- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品
最終仕入れ原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b.貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/03/23 14:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動により支出した資金は、171百万円(前年同期は54百万円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出137百万円及び投資有価証券の取得による支出25百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/03/23 14:39- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度中に実施した設備投資等の総額は116百万円(無形固定資産を含む)であり、主なものは当社ポイント関連ソフトウエアが22百万円、リース契約によるサーバ関連が5百万円、GMOくまポン株式会社キレイパス関連ソフトウエアが86百万円です。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2023/03/23 14:39- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込み期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
2023/03/23 14:39- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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