売上高
連結
- 2022年1月31日
- 38億2613万
- 2023年1月31日 +30.79%
- 50億424万
個別
- 2022年1月31日
- 36億4964万
- 2023年1月31日 +17.89%
- 43億260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2023/04/24 15:25
2 地域ごとの情報終活事業 終活関連書籍出版事業 合計 外部顧客への売上高 3,762,943 63,195 3,826,139
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/04/24 15:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/04/24 15:25
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 売上高 売上高 終活事業 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,826,139 5,004,242
当社における主な顧客との契約から生じる収益の内容は以下の通りであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/04/24 15:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指針2023/04/24 15:25
当社グループは、上記の経営戦略に基づいた重要な経営指標として、高齢社会に必要とされるサービスを、当社グループがどれだけの人に紹介することができたかを示す「紹介数」、そしてご紹介したユーザーがご満足頂きご利用を決めていただいたかを示す「成約数」、そしてそのユーザーが顧客となり、他のサービスもご利用いただけているかを示す「クロスユース率」を重視しております。加えて継続的な会社成長を示す経営指標として「売上高」「営業利益」及び「EBITDA」がございます。
(4) 優先的に対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本全国の終活認知の向上施策としては、260を超える地方自治体と「おくやみハンドブック」「エンディングノート」を協働刊行し、幅広い終活スタイルの提案による終活事業のシェアと市場拡大につとめました。2023/04/24 15:25
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は5,004,242千円(前年同期比30.8%増)、営業利益686,505千円(前年同期比28.9%増)、経常利益683,175千円(前年同期比26.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は453,630千円(前年同期比25.6%増)となりました。
なお、当社は終活事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載をしておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2023/04/24 15:25
終活事業 終活関連書籍出版事業 合計 外部顧客への売上高 4,940,245 63,996 5,004,242 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/04/24 15:25
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。