売上高
連結
- 2024年1月31日
- 58億5984万
- 2025年1月31日 +20.5%
- 70億6131万
個別
- 2024年1月31日
- 49億5410万
- 2025年1月31日 +15.32%
- 57億1283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2025/04/21 15:31
2 地域ごとの情報終活事業 終活関連書籍出版事業 合計 外部顧客への売上高 5,797,268 62,575 5,859,844
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/04/21 15:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/04/21 15:31
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 前連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 当連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 売上高 売上高 終活事業 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 5,859,844 7,061,312
当社における主な顧客との契約から生じる収益の内容は以下の通りであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/04/21 15:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指針2025/04/21 15:31
当社グループは、上記の経営戦略に基づいた重要な経営指標として、当社のサービスをどれだけの人に紹介することができたかを示す「紹介数」、紹介したユーザーが利用を決めたかを示す「成約数」、そしてそのユーザーが他のサービスも利用しているかを示す「クロスユース率」を重視しております。加えて継続的な会社成長を示す「売上高」「営業利益」及び「EBITDA」を重要な経営指標とし、良好な財務体質と資本効率の実現のため、「ROE」「EPS」を重要な財務指標としております。
(4) 優先的に対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、従前からのお墓・仏壇・葬儀といった事業に加え、相続や不動産等のアセットマネジメント事業、介護事業、全国の地方自治体との取り組みである官民協働事業など新たなサービスを積極的に行うことで、わが国における「終活インフラ(=国民の生活と支える基盤)」づくりを目指しております。当期においては、従前から成長事業として位置付けていたアセットマネジメント事業と介護事業において前年対比増収率が1ケタ台に鈍化した結果、同増益率も伸び悩んだものの、既存事業であるお墓事業、葬祭事業が2ケタの同増収率をキープしてカバーしたほか、葬祭事業における収益性改善の取り組みに一定の成果を得ることができました。2025/04/21 15:31
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は7,061,312千円(前年同期比20.5%増)、営業利益910,916千円(前年同期比11.6%増)、経常利益907,142千円(前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は687,402千円(前年同期比29.5%増)となりました。
なお、当社は終活事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載をしておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2025/04/21 15:31
終活事業 終活関連書籍出版事業 合計 外部顧客への売上高 7,009,089 52,223 7,061,312 - #8 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結の範囲に関する事項
すべての子会社を連結しております。
連結子会社の数
5社
連結子会社の名称
株式会社ハウスボートクラブ
株式会社エイジプラス
株式会社鎌倉新書ライフパートナーズ
ベル少額短期保険株式会社
ユウテル株式会社
当連結会計年度において、ベル少額短期保険株式会社、ユウテル株式会社の株式を取得したことにより、両社を連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実と認められます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高の増加等であります。2025/04/21 15:31 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ユウテル株式会社2025/04/21 15:31
当連結会計年度において、ベル少額短期保険株式会社、ユウテル株式会社の株式を取得したことにより、両社を連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実と認められます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高の増加等であります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次の通りであります。2025/04/21 15:31
前事業年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 当事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 売上高 2,228 千円 33,133 千円 仕入高 3,534 7,841 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/04/21 15:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。