有価証券報告書-第39期(2022/02/01-2023/01/31)
当社は、中長期的かつ継続的な企業成長の向上を目指しており、そのためには、将来の成長を見据えたサービスへの先行投資や設備投資を積極的に行うことが重要だと認識しております。同時に、業績や配当性向などを勘案しながら株主の皆様への継続的かつ安定的に配当することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会でありますが、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の剰余配当金につきましては、1株あたり2.5円(配当性向21.1%)としております。
内部留保金の使途につきましては、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の業容拡大を目指すこととしております。
なお、当社は中間配当を取締役会決議によって行うことができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会でありますが、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の剰余配当金につきましては、1株あたり2.5円(配当性向21.1%)としております。
内部留保金の使途につきましては、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の業容拡大を目指すこととしております。
なお、当社は中間配当を取締役会決議によって行うことができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2023年4月21日 定時株主総会決議 | 94,951 | 2.5 |