営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9億7542万
- 2018年3月31日 +27.23%
- 12億4107万
個別
- 2017年3月31日
- 9億6868万
- 2018年3月31日 +28.8%
- 12億4766万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/05/14 15:57
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/05/14 15:57
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 具体的には、当社の成長を牽引しているクラウド経費精算システム「楽楽精算」の導入社数拡大による売上高の増加を目的とした、営業人員の増強とマーケティングの強化に加え、販売代理店経由の受注拡大に向けた活動にも注力してまいりました。更に、「メールディーラー」をはじめとした主要なクラウドサービスについても、安定的な売上高成長を通じた利益貢献を目的として拡販活動に取り組んだ他、クラウドメール配信システム市場でのシェア拡大を目的に、「配配メール」の競合サービスであり、補完関係にあるブレインメール株式会社(現:株式会社ラクスライトクラウド)を子会社化いたしました。2020/05/14 15:57
以上の取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は6,408,873千円(前連結会計年度比29.9%増)、営業利益は1,241,074千円(前連結会計年度比27.2%増)、経常利益は1,247,916千円(前連結会計年度比28.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は874,981千円(前連結会計年度比19.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。