建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 9644万
- 2020年3月31日 -0.36%
- 9609万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/09/30 15:05
建物 5年
工具、器具及び備品 5年~6年 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2020/09/30 15:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 47,859千円 88,361千円 工具、器具及び備品 280,765 351,671 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 東京第2オフィス(旧呼称:代々木事務所)
移転に伴う増加 25,839千円2020/09/30 15:05 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/09/30 15:05
当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は456,376千円であり、その主なものは、東京第2オフィス移転に伴う建物及び構築物、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得による工具、器具及び備品であります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/09/30 15:05
建物及び構築物 5年
工具、器具及び備品 5年~6年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年
工具、器具及び備品 5年~6年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
顧客関連資産 5年
ソフトウエア(自社利用) 5年2020/09/30 15:05