- 3923
- 2026/09/04
- 時価
- 3997億円
- PER 予
- 15.85倍
- 2016年以降
- 19.55-803.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 10.41倍
- 2016年以降
- 5.49-100.4倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 65.71%
- ROA 予
- 49.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。2020/09/30 15:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/09/30 15:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、有価証券を保有しておりますが、時価のある有価証券については、株式市場の変動などにより時価が著しく下落した場合には、評価損を計上することとしております。また、時価のない有価証券については、期末時点での発行会社の財務状況や今後の見通しから減損すべきだと判断した場合には、評価損を計上することとしております。このような状況になった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2020/09/30 15:05
(16)のれんの減損による影響について
当社グループは、企業買収に伴い生じたのれんを2020年3月期末時点で955,476千円計上しております。買収時の収益計画と概ね相違ない進捗であり、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に起因する業績の落ち込みも見られておらず、減損の兆候はないと判断しているものの、収益性の悪化などによる価値の毀損により、当該のれんの減損処理を実施する場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2020/09/30 15:05
当連結会計年度末における流動資産は4,413,311千円となり、前連結会計年度末に比べ744,713千円増加いたしました。これは主に、売掛金が424,006千円、現金及び預金が260,086千円それぞれ増加したこと等によるものであります。固定資産は2,625,874千円となり、前連結会計年度末に比べ151,518千円増加いたしました。主な要因は、のれんが163,795千円、顧客関連資産が73,600千円それぞれ減少したものの、工具、器具及び備品が297,959千円、繰延税金資産が83,055千円それぞれ増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は7,039,185千円となり、前連結会計年度末に比べ896,231千円増加いたしました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/09/30 15:05
当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は456,376千円であり、その主なものは、東京第2オフィス移転に伴う建物及び構築物、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得による工具、器具及び備品であります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建予定取引に係る為替予約に関しては、重要な条件の同一性を確認し、有効性を評価しております。2020/09/30 15:05
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。