純資産
連結
- 2021年3月31日
- 78億4200万
- 2022年3月31日 +9.88%
- 86億1700万
- 2023年3月31日 +10.8%
- 95億4800万
個別
- 2021年3月31日
- 69億9700万
- 2022年3月31日 +6.76%
- 74億7000万
- 2023年3月31日 +5.76%
- 79億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/26 15:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・2026年3月期 当期純利益 : 100億円以上2023/06/26 15:40
・2026年3月期 純資産 : 200億円以上
売上高CAGRにつきましては、足元の数値を踏まえ、下限を27%に引き上げます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、2021年3月期を基準として、2026年3月期までの5ヵ年で売上高をCAGR(年平均成長率)26%から30%、2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上、純資産200億円以上とする新中期経営目標を掲げておりましたが、足元の状況を踏まえ、売上高のCAGRの下限を27%に引き上げます。引き続き中期経営目標の中で、特に重視している売上高目標の上限であるCAGR30%の達成に向けて、当初4年間は半期ごとに施策や予算を策定することで、外部環境への対応や施策の効果検証をしつつ、最速での成長を目指して投資の強化に取り組むことを計画しております。2023/06/26 15:40
(注)1.EBITDA=税金等調整前当期純利益+特別損益+減価償却費+のれん償却費+支払利息決算年月 第21期2021年3月 第22期2022年3月 第23期2023年3月 EBITDAマージン 28.2% 10.5% 8.3% 純資産 (百万円) 7,842 8,617 9,548
2.EBITDAマージン=EBITDA÷売上高 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 15:40
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 47.55円 52.69円 1株当たり当期純利益 5.95円 7.03円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。