純資産
連結
- 2022年3月31日
- 86億1700万
- 2023年3月31日 +10.8%
- 95億4800万
- 2024年3月31日 +39.79%
- 133億4700万
個別
- 2022年3月31日
- 74億7000万
- 2023年3月31日 +5.76%
- 79億
- 2024年3月31日 +56.15%
- 123億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
②デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/03 13:37 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・2026年3月期 当期純利益 : 100億円以上2024/07/03 13:37
・2026年3月期 純資産 : 200億円以上
売上高CAGRにつきましては、足元の数値を踏まえ、上限、下限ともに引き上げます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、2021年3月期を基準として、2026年3月期までの5ヵ年で売上高をCAGR(年平均成長率)27%~30%、2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上、純資産200億円以上とする中期経営目標を掲げておりましたが、足元の状況を踏まえ、売上高のCAGRを31%~32%に引き上げます。引き続き中期経営目標の中で、特に重視している売上高目標の高水準での達成に向けて、当初4年間は積極的な投資を行いながら、最終年度に向けて投資効率の向上と利益拡大を目指す方針です。2024/07/03 13:37
(注)1.EBITDA=税金等調整前当期純利益+特別損益+減価償却費+のれん償却費+支払利息決算年月 第22期2022年3月 第23期2023年3月 第24期2024年3月 EBITDAマージン 10.5% 8.3% 16.9% 純資産 (百万円) 8,617 9,548 13,347
2.EBITDAマージン=EBITDA÷売上高 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/07/03 13:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/07/03 13:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)によっております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/03 13:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 52.69円 73.66円 1株当たり当期純利益 7.03円 23.10円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。