メタリアル(6182)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - AI事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年5月31日
- 1億6051万
- 2024年5月31日 +79.9%
- 2億8876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント名称の変更)2024/07/12 15:02
前第2四半期連結会計期間より、従来「MT事業」としていた報告セグメントの名称を「AI事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント名称の変更)
前第2四半期連結会計期間より、従来「MT事業」としていた報告セグメントの名称を「AI事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当社グループにおける近年の業容拡大等の変化とともに全社的な経営管理の重要性が高まる中で、報告セグメントごとの経営成績をより適正に評価するため、本社機能における費用配賦について見直すことといたしました。このため従来、本社管理部門において行われた費用削減活動の効果は、セグメント利益の調整額に含めておりましたが、前連結会計年度より本社管理部門から各社への役務提供割合に鑑みて配賦計上する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメント利益又は損失の測定方法に基づき作成したものを記載しております。2024/07/12 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- AI事業
AI事業におきましては、受注高は堅調に推移し985,066千円(前年同期比9.2%増)となりました。売上高は受託案件等の影響により893,638千円(前年同期比25.6%増)となり、セグメント利益は新規事業である「Metareal AI」への先行投資影響を含めても288,765千円(前年同期比79.9%増)となりました。短中期の成長施策として2024年2月期より開発・提供を開始した「Metareal AI」プロジェクトに関しましては、早期での業績寄与を目指し、大手のお客様を中心に生成系AIを活用した様々な提案、営業を開始し大型受注にも繋がっております。2024/07/12 15:02