- 6182
- 2026/10/19
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 32.73倍
- 2016年以降
- 赤字-485.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.77倍
- 2016年以降
- 2.04-37.56倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.46%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メタリアル(6182)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - MT事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年8月31日
- 2886万
- 2016年8月31日 -28.24%
- 2070万
- 2017年8月31日 -38.26%
- 1278万
- 2018年8月31日 +44.85%
- 1852万
- 2019年8月31日 +462.55%
- 1億418万
- 2020年8月31日 -56.21%
- 4562万
- 2021年8月31日 +493.85%
- 2億7094万
- 2022年8月31日 +19.78%
- 3億2452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント名称の変更)2023/10/13 15:03
当第2四半期連結会計期間から、従来「MT事業」としていた報告セグメントの名称を、「AI事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #2 事業の内容
- 従前AI翻訳を主としたセグメントとして「MT事業」を称してきましたが、今後の企業戦略並びに足元の状況としては「生成系AI」も含めたより広範なAIサービスを見据えており、より適切にその実態を表す名称として「AI事業」へと名称変更いたしました。2023/10/13 15:03
なお、あくまで名称変更であり、数値区分修正はございません。第1四半期連結会計期間まではMT事業に含まれていた「Metareal AI」についても「AI事業」に含まれております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント名称の変更)
当第2四半期連結会計期間から、従来「MT事業」としていた報告セグメントの名称を、「AI事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2023/10/13 15:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、以下のとおりであります。2023/10/13 15:03
当第2四半期連結会計期間より、従来「MT事業」としていた報告セグメントの名称を「AI事業」に変更しております。この変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
①AI事業