当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 7197万
- 2015年2月28日 +31.45%
- 9460万
- 2015年8月31日 -29.3%
- 6688万
個別
- 2014年2月28日
- 5480万
- 2015年2月28日 +157.07%
- 1億4088万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2016/05/30 15:39
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは10年後の平成37年に「昔からの人類の夢である自動翻訳を実現する」という創業目的を遂行するための研究開発を推し進める一方で、グローバル化がますます進展する企業向けに翻訳業務の効率化支援サービスの拡販に努めてまいりました。2016/05/30 15:39
当連結会計年度の業績は、売上面においては、MT事業、GLOZE事業、翻訳・通訳事業が堅調に推移したことから前期比5.6%増の1,402,549千円になりました。利益面においては、営業利益は前期比22.0%増の129,793千円、経常利益は前期比25.2%増の131,015千円、当期純利益は前期比31.4%増の94,609千円になりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/05/30 15:39
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/05/30 15:39
当連結会計年度末における純資産は856,845千円となり、前連結会計年度末に比べ124,715千円増加いたしました。これは主に増資等に伴う50,000千円の増加、当期純利益の計上94,609千円及び剰余金の配当17,164千円によるものであります。
第12期第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日) - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/30 15:39
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり四半期純利益金額 36.72円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 66,884 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 66,884 普通株式の期中平均株式数(株) (注2) 1,821,400 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 (注1) - - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2016/05/30 15:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 233.46円 1株当たり当期純利益金額 31.92円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2016/05/30 15:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 423.00円 1株当たり当期純利益金額 41.93円
当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないため記載しておりません。