ソフトウエア
連結
- 2022年2月28日
- 8億9372万
- 2023年2月28日 -27.6%
- 6億4705万
個別
- 2022年2月28日
- 1169万
- 2023年2月28日 -51.75%
- 564万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 4.システムに関するリスク2023/05/29 15:00
当社が行っているMT事業は、インターネット環境で「SaaS」で提供するサービスであり、サービスの安定供給のために適切なセキュリティ対策を施しておりますが、ハードウエア・ソフトウエアの不具合、人為的なミス、コンピューターウイルス、第三者によるサイバー攻撃、自然災害等の予期せぬ事象が発生し、想定していないシステム障害等が発生した場合には、当社の事業活動に支障が生じ、業績に影響を及ぼす可能性があります。
5.コンプライアンスに関するリスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/05/29 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当期において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2023/05/29 15:00
2.資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額(千円) 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 86,894 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 214,145 東京都千代田区 その他 のれん 11,229 新潟県長岡市 事業用資産 工具、器具及び備品 9,477 新潟県長岡市 事業用資産 ソフトウエア 4,843 合計 366,392
事業用資産については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2023/05/29 15:00
1.ソフトウエアの資産性及び評価
当社グループでは、自社で開発したソフトウエアをもとに、MT事業、HT事業及びメタバース事業を営んでおります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/05/29 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産