営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 2億9150万
- 2025年8月31日
- -2683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△100,798千円には、セグメント間取引消去120,415千円、報告セグメントに帰属しない全社費用△221,213千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。2025/10/15 15:42
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.生成系AI関連売上は、プラットフォーム型売上については「機械翻訳」に含まれており、受託開発関連売上については「受託開発」に含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.生成系AI関連売上は、プラットフォーム型売上については「機械翻訳」に含まれており、受託開発関連売上については「受託開発」に含まれております。2025/10/15 15:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の状況2025/10/15 15:42
当中間連結会計期間(2025年3月1日~2025年8月31日)につきましては、AI事業において売上高及び営業利益が対前年同期比で減少したものの、HT事業においては営業利益が増加し、メタバース事業においては損失発生額が縮小いたしました。
結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は2,204,048千円(前年同期比3.7%増)、営業損失は26,833千円(前年同期は291,507千円の営業利益)、経常損失は38,600千円(前年同期は282,507千円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は68,985千円(前年同期は198,940千円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。