半期報告書-第22期(2025/03/01-2026/02/28)

【提出】
2025/10/15 15:42
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
中間連結
損益計算書
計上額
(注)2
AI事業 (注)3HT事業メタバース事業
財又はサービスの種類別
機械翻訳1,354,14513,125-1,367,271-1,367,271
人間翻訳32,544449,186-481,731-481,731
メタバース--669669-669
受託開発274,970--274,970-274,970
顧客との契約から
生じる収益
1,661,660462,3126692,124,642-2,124,642
収益認識の時期別
一時点で移転される
財又はサービス
259,542400,570103660,215-660,215
一定の期間にわたり移転される財又はサービス1,402,11861,7415661,464,426-1,464,426
顧客との契約から
生じる収益
1,661,660462,3126692,124,642-2,124,642
外部顧客への売上高1,661,660462,3126692,124,642-2,124,642
セグメント間の内部
売上高又は振替高
2,29935,1108,34445,754△45,754-
1,663,960497,4229,0132,170,396△45,7542,124,642
セグメント利益
又は損失(△)
451,39138,088△97,173392,305△100,798291,507

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△100,798千円には、セグメント間取引消去120,415千円、報告セグメントに帰属しない全社費用△221,213千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.生成系AI関連売上は、プラットフォーム型売上については「機械翻訳」に含まれており、受託開発関連売上については「受託開発」に含まれております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
中間連結
損益計算書
計上額
(注)2
AI事業 (注)3HT事業メタバース事業AI/MV Marketing事業
財又はサービスの種類別
機械翻訳1,251,948---1,251,948-1,251,948
人間翻訳22,052358,454--380,507-380,507
メタバース--69,810-69,810-69,810
受託開発128,729--373,051501,781-501,781
顧客との契約から
生じる収益
1,402,731358,45469,810373,0512,204,048-2,204,048
収益認識の時期別
一時点で移転される
財又はサービス
117,913309,77269,492373,051870,229-870,229
一定の期間にわたり移転される財又はサービス1,284,81848,681318-1,333,818-1,333,818
顧客との契約から
生じる収益
1,402,731358,45469,810373,0512,204,048-2,204,048
外部顧客への売上高1,402,731358,45469,810373,0512,204,048-2,204,048
セグメント間の内部
売上高又は振替高
3,88114,64312,766-31,291△31,291-
1,406,613373,09882,576373,0512,235,339△31,2912,204,048
セグメント利益
又は損失(△)
53,47360,235△39,882△44,33429,491△56,325△26,833

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△56,325千円には、セグメント間取引消去233,242千円、報告セグメントに帰属しない全社費用△289,567千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.生成系AI関連売上は、プラットフォーム型売上については「機械翻訳」に含まれており、受託開発関連売上については「受託開発」に含まれております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
前第4四半期連結会計期間において、株式会社STUDIO55を連結子会社化したことに伴い、当中間連結会計期間の期首より新たな報告セグメントとして「AI/MV Marketing事業」を追加しております。

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